. ローソンチケット キャンペーン抽選結果
ローソンチケット キャンペーン抽選結果
ローソンチケット キャンペーン抽選結果

ローソンチケット キャンペーン抽選結果

■おもなターゲット(対象) パソコン、PC、スマホ、スマートフォン ■分類 迷惑メールまたは偽メール、内容によっては詐欺メールやフィシング詐欺

■フィッシング詐欺メール、偽メールの内容

▼▼ 迷惑メールの本文はココから ▼▼ ■メールの件名

Lawson Ticket キャンペーン抽選結果 VX31507 【ローチケ】USJチケットプレゼントキャンペーン事務局よりお知らせ

■メールの本文 (*タップ/クリックで拡大します)

◆ 抽選結果のご案内 ◆

スタジオ・パスが当たりました! 抽選の結果、見事ご当選されました! 平素はローソンチケットをご利用いただき、誠にありがとうございます。 エントリーいただいたキャンペーンの厳正な抽選を行いました結果、 見事、ご当選されましたことをお知らせいたします。 1デイ・スタジオ・パス(大人) ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ¥10,900 相当 × 1枚 引換コード: VX31507 ▼ お受け取り手順 ▼ 1.下記ボタンよりアクセスし、引換コード【VX31507】を入力 2.携帯電話番号を入力し、受取方法を選択 商品を受け取る ※有効期限を過ぎると権利は無効となります 受取手続き期限 2025年12月5日(金) 23:59まで ※このメールは自動送信されています。返信はできません。 会社概要 | プライバシーポリシー | 利用規約 | 特定商取引法に基づく表示 株式会社ローソンエンタテインメント 東京都品川区大崎1-11-2 ゲートシティ大崎イーストタワー17F Copyright Lawson Entertainment, Inc. All Rights Reserved. ■メール送信者 *詐称されています ローソンチケット (0ssd6qbpx@hiro-legal.jp) ▲▲ 迷惑メールの本文はココで終わりです ▲▲ 被害を防ぐには? 届いたメールが「この記事に似ている」と高確率で詐欺メールですが、削除される前に各企業の注意喚起ページをご覧になることをつよくオススメします。 ■ホンモノのローソンチケットによる注意喚起 *管理人調べです 届いたメールが本物かどうかを知りたい ローソンチケットのお問い合わせ(メール・チャット・電話・Q&A一覧など)ページをご覧になって対応して下さい。 ちなみに管理人調べですがローソンチケットの公式メールアドレスには[ l-tike.com, lawsonticket.jp, ent.lawson.co.jp, email@hmv.co.jp ]が含まれます。含まれていればホンモノとほぼ断定できますが、それでも「安全でない場合がある」と注意をうながす企業もあります。 届いたメールのログインページのアドレス(URL)がホンモノかどうか区別するには? 管理人調べですが、ローソンチケットの公式サイトのログインページのアドレスの先頭は https://l-tike.com/lweb/login から始まると思われますが、不定期で公式サイトがURLを変更する場合があるので IDやパスワードを入力する前にはご自身の責任のもと、ブラウザのアドレス欄を見てURLが正規かどうかをご確認ください。 詐欺メールに無断使用される企業・ブランド名の割合を表した円グラフ(日次更新) *タップ/クリックで拡大します

迷惑メールへの対処法、なぜ迷惑メールが届くのか?、管理人の対処法

簡単にいえば「あやしいと思ったメールは無視する、メール本文のリンクをクリックしない」のがベストです。 ですので、メルマガ登録をしていない企業や知らない相手からのメールについては、基本的に即削除で良いかもしれません。 迷惑メールが怖い ご自身のメールアドレス(メアド)の漏えいは気にしない方がよろしいと思います。どこかで1度でもメアドを入力すればどこからか漏れる可能性はあると思いますし、自分のIDを教えなければSNSでやり取りができないのも同様です。怪しいメールには返信しない、間違って開いてもあわてず削除、で基本的には問題ありません。住所がバレたわけではないので不安になる必要はありません。 詐欺などの不審メールのアドレスの特徴は? 送信者のメールアドレスが公式ではない場合が大半(8割以上)なので、それで区別できます。また送信者のメールアドレス、本文のURL(フィッシング詐欺サイト)に「.cn」「.top」が多く、とくに.cnが危険という印象です。 また不審メールは夜中に送信される場合が多いので「朝、受信するメールにはとくに注意」と思います。 ズバリ、犯人の意図は? 推測ですが、届くメールの数やパターンから単独犯ではなく組織犯で目的は個人情報の入手です。有名なのが証券口座の乗っ取りですが、単純に各サイトのIDやパスワードを入手し悪用しようとたくらんでいるのではないか?と思います。 ですから、IDやパスワードなどの入力の際はホンモノのサイトかどうかを必ずご確認下さい。 迷惑メール、詐欺メールへをブロックしたり、自動振り分けできますか? 1つ1つ傾向を見ていきましょう。ただし振り分けが可能な場合でも「正常なメール」までブロック、迷惑メール判定にならないように慎重に設定して下さい。 ・送信者(差出人)→毎回異なるので不可能です。 ・件名(タイトル)→似たタイトルが多いので「共通で使っている文字」で振り分けられるかもしれませんが、本来の正規なメールまで振り分けられる危険性があります。 ・本文(内容)→いくつかのパターンを週単位、月単位などのローテーションで使用しています。同じ内容だと見抜かれると想定しているのでしょう。またAIの進歩からか不自然な日本語は減りました。 ・画像が主体のメール→本物のサイトからコピペしているのは明白ですが、ブロック判定には使えません。 ・メール本文内のフィシング詐欺サイトへ接続されるアドレス(URL)→傾向はあるものの、ほぼ毎回変えているので不可能です。ブラウザの標準機能やウイルス対策ソフトで「危険なサイト」と表示しブロックできる場合と、できない場合があります。 結局、契約中の企業サイトは「お気に入り」に入れ、ログインIDやパスワード、クレジットカード番号などの個人情報を入力する前に「本物のサイトであることを確認する」という古典的な方法がベストだと思います。 業務で使っているメールアドレスに不審なメールが届いた 送信者のアドレスやメール本文を読み不自然な文章、日本語なら詐欺メール、迷惑メールの可能性があります。 なぜ迷惑メールが届くのか? 一般財団法人 日本データ通信協会様によれば「迷惑メールが届くご自身のメアド」について ・予測されやすい文字列。 ・迷惑メールに返信、本文のURLにアクセスした。 ・掲示板にメアドを書き込んだ。 ・ホームページやSNSで一度でも公開した。 ・「信用できないサイト」での買い物やメルマガ登録、プレゼントに応募をした。 などです。 なぜこのサイトを運営しているのか? 毎日届く詐欺メールの傾向から相手は某大国の犯罪組織で、ターゲットは日本人、AIを駆使したリュウチョウな日本語で、目的はお金やポイントなどの搾取(横取り)だと私は推測しています。 私も日本人なので微力ながら被害防止にお役に立つことができればと、日々更新に励んでいます。ちなみに私の中ではどこの国かは判明していますが対処する方法がないので、メールの傾向を把握し削除するという対策しかないのが現状だと思います。 参考になる記事  MONEY PLUS 証券口座の乗っ取りで5710億円もの不正取引…それでも対策していないユーザーは意外と多い?  【画像】Forbes Japan「この表示」でマルウェアに感染、Windows・Macは要警戒 別記事 管理人の対処法および補足
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