. 英語圏コンテンツが日本語コンテンツに打ち勝てなかった件、日本人の文化に”ある影響”を与えているのではないか?と……
英語圏コンテンツが日本語コンテンツに打ち勝てなかった件、日本人の文化に”ある影響”を与えているのではないか?と……
英語圏コンテンツが日本語コンテンツに打ち勝てなかった件、日本人の文化に”ある影響”を与えているのではないか?と……

英語圏コンテンツが日本語コンテンツに打ち勝てなかった件、日本人の文化に”ある影響”を与えているのではないか?と……

1:名無しさん

日本人が英語を上手くならない理由の一因に「英語圏のコンテンツにハマらない」がある。 ポップカルチャーが山ほどあるので、子どもが英語のコンテンツを浴びる必要がないのだ。少し古いだろうけど、欧州の小さい国は子どもが英語のコンテンツ見て英語に慣れ親しんでいってた。 https://t.co/3FOMq9QTUy

— かがみ (@n_kagami) January 8, 2026

 

 

日本人が英語を上手くならない理由の一因に「英語圏のコンテンツにハマらない」がある→純ドメは年齢に関係なく【ドメもの(隣国含む)】が大好きですから。海外コンテンツ、海外エンタメには興味がないのですよ。

— ハイドフェルド (@heidfeld2018) January 9, 2026

 

私の知識もだいぶ古いと思いますが、北欧のような人口規模が小さい国ですと自国の子ども向けエンタメも少なくテレビで流れるのが英語のコンテンツになっていたようです。 といっても今は配信サービスがやまほどありますし、字幕や翻訳も発達していると思います。

— かがみ (@n_kagami) January 9, 2026

 

日本人は親がお行儀の良い教育的なコンテンツを与えちゃうから面白くないのではと思っています。The Simpsonsみたいなの見せておけば大笑いで見るんじゃないかと

— kuidaoremickie (@kuidaoremickie1) January 9, 2026

 

日本語で見れる面白いコンテンツが山程あるため、Simpsonsが選ばれないというのが実情でしょう。 大半の日本人は字幕なしでSimpsons見て何がお行儀悪いのか分からないんじゃないでしょうか、私は多分分かりません。

— かがみ (@n_kagami) January 9, 2026

 

アメリカの幼児向け番組とかアニメとか結構面白いですけどそこまで辿りつくのにハードルがあるんですね…!

— kuidaoremickie (@kuidaoremickie1) January 9, 2026

 

私も幼児を育てており、これからテレビを見せることになりますが、アンパンマンやおかあさんといっしょを死ぬほど見ると周りから聞かされているので、よほど意識しないと英語に慣れ親しむほどアメリカのコンテンツを見せる機会はないんじゃないでしょうか。WEB配信で見る環境は整っていると思いますが

— かがみ (@n_kagami) January 9, 2026

 

セサミストリートとかはおかあさんといっしょみたいなノリで見れるし見てるだけで自然にアルファベットや簡単な言葉が覚えられるようになってるので、そのあたりからですかね。。。

— kuidaoremickie (@kuidaoremickie1) January 9, 2026

 

確かに。ドラマとか映画とか本とか。若い頃の方がまだ洋画とか見てた気がするけど、最近は邦画の方が好き。

— Willy OES ☀ (@willyoes) January 9, 2026

 

バイオハザードにハマった時は 部分的に翻訳出来るように なってたな・・・ 音声英語の字幕日本語だけど笑

— 彼岸花 (@YfXM5UjVVz9nvGZ) January 9, 2026

 

ハードロック聴きまくってた時期は確かに多少英語に関しては親しみあったなあ…

— ゑびっぷ@Vtuberイラスト (@wevipEiri) January 9, 2026

 

ビートルズ直撃世代は英語上手かったんか?

— なんちゃってエンジニア (@wangan_flat_out) January 9, 2026

 

最新の情報が英語だったから、英語が出来るだけで出世出来た世代ですよ、、、割とマジで

— しゅら PPMP (@ShSyura2) January 9, 2026

 

あと、英語喋れなくても大学まで行けちゃうのもあるかも(上位の大学だと必要でしょうが…)

— 青雲 (@1492seiun) January 9, 2026

 

今は一周回ってポケモンの幼児向け動画の英語版で英語に親しむ幼児が…… うちの4歳児もそんな感じです

— 泰山 (@Tyzan_Nalow) January 9, 2026

 

日本国民の多くが英語圏のコンテンツにハマった時代はあったのですよ。昭和30-40年代のテレビでは米国や英国製のドラマやアニメをよく放送し、人気もありましたが、早くから吹き替えが発達したことで、それらの番組を通して英語に接する機会はあまりなかった、ということかと思います。

— 見物の念仏 (@nenbtunotetsu) January 9, 2026

 

ハリポタブームの頃でも発売直後の原書を取り寄せていち早く読むという話はあまり耳にしなかった

— 柘榴石(ざくろいし) (@zakuro_ishi) January 9, 2026

 

セサミストリート好きな人は英語が出来るとかありますよね。

— @某警備府減衰 #げんぜいかると (@KITA__13) January 9, 2026

 

小さい頃からWizardry嗜んだりしててもほとんど学び取れませんでしたね。音楽も洋楽ばかり聴く。性的なフックが一番効果的なはずですが、わーくにのエンタメが優秀なせいで語学学習が捗らないのでしょう(意味深)

— おこめ (@okomedungeon) January 9, 2026

 

ディズニーの子供向けとかあるけど、日本の子供の場合は圧倒的にアンパンマンにハマるし。洋画とかは圧倒的に吹き替えだし、洋楽に関しても音で覚えるからあんまり英語歌詞は覚えるけど英語を勉強する感じは無いのかもしれない。

— ナックル使い(元いちごパフェ) (@knucklebeller) January 9, 2026

 

ハリポタ翻訳1巻が刊行されて続刊の翻訳が待てずに原書で読んだオタクの話はきいたことあります 他のオタクより先に続きを読みたい、訳して他のオタクに自慢したい欲もあったかもしれませんが

— 槙/MAKI (@maki_0) January 9, 2026

 

でもかつては洋楽は普通に流行ったし映画も字幕で観てたし吹き替えなんてTV専用かと思ってたぞ。 ああ逆か、TVで字幕放送とかしてればって話か。 ディズニーとかそれだと勉強には使えそうね。

— cafeとか温泉が好き組 電話番 (@c5YwyxIR5OXeDM4) January 9, 2026

 

これは本当にその通りです。 私がある程度英語ができるのは、高校生の時に、マジックザギャザリングとバイオハザードで遊んでいたからです。

— せらりん (@katagirist) January 9, 2026

 

フランスかどっかだっかな,国内のコンテンツを守るべく上映数/放映数を上げることをしていたとかだが結局最終的にはアメリカのエンタメが勝ってしまったというのを聞いたような それこそネットが発達した今は余計にそうでしょうね.

— ᵀᴱᵁᴿᴱˣˣ⁹⁸⁰⁰- (@TRX9800_) January 9, 2026

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