秋葉原駅のコインロッカーの場所を構内図に表示:料金と台数完全ガイド
秋葉原駅のコインロッカーの場所を構内図に表示:料金と台数完全ガイド この記事のタイトルとURLをコピーする秋葉原駅の一階と2階のコインロッカーの場所を構内図に表示して案内。
- ①:コインロッカーの位置情報を構内図表示 ②:設置台数や大きさ毎の料金一覧表 ③:コインロッカーの使用規定の案内
などについて紹介していきます。
スポンサーリンク
Contents
- 1 秋葉原駅(JR東日本)の構内図でコインロッカーの場所を赤丸番号で表示
- 2 秋葉原駅の構内図1階のコインロッカーの大きさと料金と設置台数
- 2.1 構内図①番の箇所のコインロッカーの写真と料金
- 2.2 構内図②番の箇所のコインロッカーの写真と料金
- 3 秋葉原駅の構内図2階のコインロッカーの大きさと料金と設置台数
- 3.1 二階構内図赤丸①番と②番の箇所のコインロッカーの写真と料金
- 3.2 二階構内図赤丸③番の箇所のコインロッカーの写真と料金
- 3.3 二階構内図赤丸④番の箇所のコインロッカーの写真と料金
- 3.4 二階構内図赤丸⑤番の箇所のコインロッカーの写真と料金
- 3.5 二階構内図赤丸⑥番の箇所のコインロッカーの写真と料金
- 3.6 二階構内図赤丸⑦番の箇所のコインロッカーは駅MYロッカー(サブスクロッカー)
- 4 秋葉原駅のコインロッカー:利用規定
- 5 秋葉原駅のコインロッカーの位置情報:感想とまとめ
秋葉原駅(JR東日本)の構内図でコインロッカーの場所を赤丸番号で表示
秋葉原駅です。 では、この重い荷物をコインロッカーに預けて、電気外で買い物を‥ という想定で、駅の構内図でコインロッカーの場所を確認します。
①:一階の構内図でのコインロッカーの場所。
(構内図はJR東日本公式より引用)
②:二階の構内図でのコインロッカーの場所。
(構内図はJR東日本公式より引用)
二階のコインロッカーの数が半端ないです。 この後現地の写真で紹介していきます。
スポンサーリンク秋葉原駅の構内図1階のコインロッカーの大きさと料金と設置台数
上の構内図1階のコインロッカー ・赤丸①番 ・赤丸②番 の箇所のコインロッカーを写真で紹介します。
構内図①番の箇所のコインロッカーの写真と料金赤丸①番の箇所の 「コインロッカー」 の写真と大きさ毎の料金など。 以下に紹介します。
①番の設置台数は以下の表で。
タイプ料金小:19台400円中:8台500円大:8台700円赤丸①番のコインロッカーはこの一基のみのようですね。 次②番から多くなっていきます。
構内図②番の箇所のコインロッカーの写真と料金赤丸②番の箇所の 「コインロッカー」 の写真と大きさ毎の料金など。 以下に紹介します。
ここにはいろんな遅プのコインロッカーが並んでいます。 設置台数や大きさ毎の料金は以下。
タイプ料金小:67台400円中:36台500円大:17台700円一応写真から台数を数えました。 数え間違いがあれば容赦ください。
次に二階に行きます
スポンサーリンク秋葉原駅の構内図2階のコインロッカーの大きさと料金と設置台数
上の構内図2階のコインロッカー ・赤丸①番 ・赤丸②番 ・赤丸③番 ・赤丸④番 ・赤丸⑤番 ・赤丸⑥番 ・赤丸⑦番 の箇所のコインロッカーを写真で紹介していきます。 台数や料金なども一覧表で。 構内図だいぶ上になったので再度張っておきます。
(構内図はJR東日本公式より引用)
二階構内図赤丸①番と②番の箇所のコインロッカーの写真と料金赤丸①番の箇所の 「コインロッカー」 の写真と大きさ毎の料金など。 以下に紹介します。
①番と②番の境がどうもわかりにくいです。 なので一緒と言うことで。
ここは横にしかも奥に名が~~い設置です。 どうしても正確には数えられません。 したがってここは価格のみにしておきます。 台数は、この写真でおおよそ判断ください。
- 小:400円 中:500円 大:700円
です。
二階構内図赤丸③番の箇所のコインロッカーの写真と料金赤丸③番の箇所の 「コインロッカー」 の写真と大きさ毎の料金など。 以下に紹介します。
大きさ毎の料金や台数は以下の表で。
タイプ料金小:27台400円中:6台500円大:6台700円普通のよく見るタイプのコインロッカーです。
二階構内図赤丸④番の箇所のコインロッカーの写真と料金赤丸④番の箇所の 「コインロッカー」 の写真と大きさ毎の料金など。 以下に紹介します。
ここも億位待っていて、台数は性格に数えることはできません。 写真だけで。 ただし料金は以下です。
- 小サイズ:400円 中サイズ:500円 大サイズ:700円
奥になが~~く設置されています。 しかしすごいですね。 こんだけ需要があるんでしょうね~~
二階構内図赤丸⑤番の箇所のコインロッカーの写真と料金赤丸⑤番の箇所の 「コインロッカー」 の写真と大きさ毎の料金など。 以下に紹介します。
普通のコインロッカーですがここは大型が中心。 台数などは以下。
タイプ料金小:0台400円中:6台500円大:16台700円大サイズが中心のコインロッカーは滅多に見ないですが、珍しいです。 そういう仕様なんですね。 いずれこんだけあればそれも当然かも。
二階構内図赤丸⑥番の箇所のコインロッカーの写真と料金赤丸⑥番の箇所の 「コインロッカー」 の写真と大きさ毎の料金など。 以下に紹介します。 奥のスペースにきっちりとはめ込んでるロッカーです。
タイプ料金小:0台400円中:18台500円大:0台700円ここは中型サイズのみ。 料金は500円です。 これも珍しいです。
二階構内図赤丸⑦番の箇所のコインロッカーは駅MYロッカー(サブスクロッカー)赤丸⑦番の箇所の 「コインロッカー」 の写真と大きさ毎の料金など。 以下に紹介します。
が・・このロッカーはコインロッカーではありません。 「駅MYロッカー」 と言うもので、個人的に契約するもの。
「30日~180日」 の間で何回でも出し入れ自由。 このようなロッカーもあるんですね。
始めて見ました。 ここは除外します。
スポンサーリンク秋葉原駅のコインロッカー:利用規定
「秋葉原駅」 のコインロッカーの利用規定は他駅とほぼ同様です。 以下の内容。
内容は以下。
- ①:取扱時間:初電~終電 ②:使用期間:三日間 ③:期間の計算:毎日午前2時で1日:初日は時間の長短にかかわらず2時でカウント ④:4日目は料金加算でも荷物を引き上げる
こういう規定ですが書かれています。 決まりは守りましょう。
秋葉原駅のコインロッカーの位置情報:感想とまとめ
秋葉原駅の 「コインロッカー」 の場所は1階と2階(と言っても3階にも見えますが‥) 一階のコインロッカーの場所に表示があります。 エスカレーターで上っていきついたところ。
2階は規模が大きいです。 凄い台数です。
「サブスクロッカー」(駅MYロッカー) と言うのは初めて見ました。 どうやら、これと同じ最新が大宮駅で見たすごいろかーの類かな~~などと今考えたり。
ついでなので 「秋葉原駅の歴史」 などちょっと調べてみました。 以下です。
貨物駅として1890年(明治23年)に開設されることになった。当初はこの上野駅からの貨物線を「秋葉原線」と呼び、当駅は秋葉原貨物取扱所と呼ばれていた。 1890年(明治23年)11月1日に秋葉原駅が開設された 秋葉原駅の開設は、当初から神田川の水運利用を目的としていたため、開業翌年には神田川からの掘割を掘削して船溜(ドック)を設ける工事に着手した。1893年(明治26年)5月1日にこの工事が完成し、水運との連絡が始まった (wikipediaより引用抜粋)
なるほど~~当初は貨物専用で神田川を利用した 「水運」 だったわけですね。
駅には、それぞれにいろんな歴史がありますね。
・・・・・・・・・ 関連記事駅と観光と言葉の情報秋葉原駅の忘れ物センター:窓口の場所と営業時間:問い合わせ先案内🕒️2023年12月13日秋葉原駅の「忘れ物センター」の場所を構内図で案内。 ①:構内図に忘れ物センターの位置情報を赤丸表示②:忘れ物センターの営業時間は表示がない?③:現地の写真で改札含め紹介写真で詳しく案内します。*本情報は2023年12月現在です。秋葉原駅の忘れ物センターの位置情報を構内図で案内秋葉原駅付近で財布を落とした‥どこに行けばいい??ここです。以下の構内図で。(構内図はJR東日本公式より引用)上記構内図の「赤丸印」の箇所が「忘れ物センター」です。が・・ところが、ここはいつものあの改札の横にある乗り越した‥や、これど...駅と観光と言葉の情報秋葉原駅のみどりの窓口:場所と営業時間を構内図と写真で紹介🕒️2023年12月13日秋葉原駅の「身踊りの窓口」の場所(位置情報)を構内図と写真で案内。 ①:みどりの窓口の場所は電気街改札そば②:みどりの窓口の営業時間は8:00~20:00③:現地の写真で情報を分かりやすく紹介していきます。*本記事内容は2023年12月現在です。営業時間等、変更の際は容赦ください。秋葉原駅の「みどりの窓口」の場所を構内図に赤丸表示で案内秋葉原駅の「みどりの窓口」の場所を以下の構内図に赤丸で表示。(構内図はJR東日本公式より引用)上の構内図で「赤丸印」の箇所が秋葉原駅の「みどりの窓口」の場所になります。電気街改札... ・・・・・・・ *一番上のヘッダーの写真はわたしが撮影したコインロッカーの風景写真です。
この記事のタイトルとURLをコピーする- 秋葉原駅のみどりの窓口:場所と営業時間を構内図と写真で紹介
- 新橋駅の忘れ物センター:場所と窓口営業時間:問い合わせ先案内