Billkinの一連の騒動についてのインタビュー
Billkinの一連の騒動についてのインタビューこの仕事、どうでした?
「良かったです。このブランドのプレゼンターとして2年目になるのですが、、普段ずっとこの製品を使っています。歌を歌う事に限らず、日常生活における活動、例えば会議とか、打ち合わせとか、睡眠時間が短かかったりして感染してしまう可能性もありますよね。炎症を起こす前に殺菌してくれるので、いつも鞄の中に入れて持ち歩いて、毎日使っています。イギリスに行く前の最後のイベントでもありましたし、戻ってこれて嬉しいです」
色んなフレーバーがあるので、好きなフレーバーを選べますよね?
「全部で3種類のフレーバーがあります。ハニーフレーバー、オレンジビタミンC 、ワイルドベリーがあって、コンビニで24時間買うことができます」
一番好きなフレーバーは何ですか?
「ハニーレモンです。新しいフレーバーが出ると送ってもらえるので、色々試してます」
効き目はありますか?
「ありますよ。飲み込むのが大変なぐらい喉が痛い時にも、炎症を軽減してくれます」
最後にメッセージをどうぞ
「Difflamをよろしくお願いします。のどが痛い時にお勧めです。コンビニや薬局で購入できます。色々な場所でお買い求めいただけます。
Billkin、今年の誕生日はファンからのプレゼントを受け取らないとアナウンスしてるんですが、何があったのですか?
「実のところ、何年もの間、ずっとやりたいと思っていたんです。Nadaoにいるときから、誕生日のプレゼントを受け取るという文化があったのですが、沢山のプレゼントが届きますし、沢山に人が訪れるんです。お金とか、物とか。サポートをくれたり、僕たちを愛してくれる人たちがいるという事にはとても嬉しいですし、感謝しています。でもそれらのプレゼントを受け取っても、僕や僕の家族だけでは使いきれませんし、有効活用できていないと感じていたんです。なので、今年はプレゼントを受け取るのではなくて、みんなで一緒に何かできたらいいなと考えたんです。なにか人のためになるような事ができたらいいなと」
様々な社会的貢献をしているんですね
「普段からマネーフラワーとか色々な形でファンから受け取ったお金でタンブン(善行、徳を積むというような意味)をしてるんです。なので、直接タンブンをして、一緒に病気の人の力になるようなことをしようと考えました」
何故病人の助けになるようなことをしようと考えたのでしょう?
「がんに限らずあらゆる病気の人もなんですが、『おばあちゃんと僕の約束』のワークショップの時にがんに対する事を学んで、この病気の辛さや、抗がん剤治療やほかの治療などなにを受けるにしても体にダメージを受けますし、体も心にも大きな負担がかかることを知りました。がん患者は病との闘いだけでなく、自分自身との闘いでもあります。なので、そんな人たちの力になる機会になればいいなと考えました」
呼びかけがあったばかりなのですが、既に反響大きいようですね
「嬉しいです」
色々な病院にもそのような機会があるといいですね
「今後も誕生日は毎年やってくるので、これからも皆さんに呼びかけようと考えています」
団体からの要請があったのですか?
「違いますよ。ありません。信仰の力というか、みなさんが幸せに感じる気持ちに従っている思っています」
そういった活動以外になにかイベントを企画していますか?
「ファンと対面して感謝の気持ちを伝えたり、寄付先に行って贈呈式のようなものを考えています。ファンと対面して話す時間を設けたいと考えています」
親しい友達や親しい人からのプレゼントは受け取りますか?
「ええ、まあ、受け取ります。僕は今までたくさんのいい機会に恵まれていて、そんな方たちとの繋がりを一緒にご飯を食べに行ったり、むしろ一緒に過ごしたいと思っています。
でも今年は受け取るんでしょう?お店へのペイバックのためにも
「いえ、いりません。何もいらないんです。むしろ大切な人と一緒に時間を過ごすことで良い関係や良い時間を過ごす事ができるということが贈り物だと感じます」
ファンはBillkinの演技を見たいと思っているようなんですが、今年はなにか新しいプロジェクトがありますか?
「今年の年末はまだないですね。誰からの連絡もないです」
俳優としての仕事のオファーが全然ないんですか?
「詳細を確認している最中のものや、アプローチがあるものはいくつかあるのですが、まだなにも決まっているものはありません」
ちょっとゆっくりするのもいいかもしれませんね。(間違ってるかもです)
「結構休暇はとりました。長い休暇を。けど、そう思います。Red Projectの撮影以来1年以上留学して、(仕事を受ける)準備は整ったと思います」
仕事を受ける上で熟考している感じですか?
「熟考というわけではないのですが、僕にとってそのプロジェクトに興味がわく物なのか、チームのスタッフと話し合っています。情熱を傾けられるような、刺激を受けられるような仕事をしたいと思っているんです。脚本やアイディア、携わるスタッフから、「いい作品を作りたい」と思うようなものが伝わってくるような企画を受けたいと思っています。僕自身も全ての情熱を傾けられるような、僕の心を揺さぶって、モチベーションを掻き立ててくれるような、そんな企画を探しているんです」
インターナショナルな脚本という意味ですか?
「そんなことはありません。ただワクワクするような作品を演じる事ができれば、それだけでいいんです」
では、今は楽曲に関する仕事をやっているんでしょうか
「はい。楽曲はずっとやっています。最初のフルアルバムを完成させようと進行中です。それが終わったらまた新しいアルバムに取り掛かります」
アルバムコンサートの予定はあるんでしょうか?
「あー…フォローしてお待ちください(笑)」
ペンライトのバージョン2はどうなってますか?
「ペンライトのバージョン2ですか?…えーと…フォローしてお待ちください(笑)予定はあるんです。予定してます。企画しているところです。タイミングを見ています」
最近の休暇中に砂漠に行った件について注目が集まっているんですけど、友達みたいな人との写真がアップされたことについてはどうですか?
「そのことについてはちょっと戸惑ってるんです。本当に、なんていう事はないんですよ。別に何も隠すようなことはないんです。僕にとってはただ友達と旅行に行っただけという事なんです。特に考えたようなことは何もなくて、ただ写真を撮ってSNSに上げたというだけの事なんです」
そのことが、みんなの目を引いたという事ですか?
その人との関係について注目されたという事なんでしょうか?PPと離れているのは、恋人がいるからじゃないかって思われているようなんですが
「恋人はいません。いませんよ。恋人っていう関係じゃないんです。大学1年の時からの友達で、イギリスに一緒に行ったグループの中の一人です。ちょっと時間ができたので、一緒に旅行に行っただけですよ。色々バラすことになってしまって、申し訳ないです。普段はひっそり暮らしているのに」
謝る機会はありましたか?
「謝罪のメッセージを送りました。申し訳ない気持ちです。タグ付けされたばっかりに、DMが来たりして、可哀そうなことをしてしまいました」
戸惑っていましたか?
「戸惑ってはいましたが、彼女は近しい関係なので、その辺りの事は分かってると思います」
この事で、彼女は何か生活に支し障りがあるような影響を受けましたか?
「いくつかありました」
それに関して、大丈夫なのでしょうか?
「僕はこんな仕事をしていますが、彼女は公人ではないんです。DMやコメントや言及されて、その中には肯定的な意見も否定的な意見もあったのですが、彼女はただ本当にひっそり暮らしている平凡な人でしかないですし、世間からのターゲットにされてしまって、肯定派と否定派の混乱の渦中でどうしたらいいか分からなくなったような感じです」(ちょっと意味を取り違えているかもしれません)
Billkin自身もかけがえのない近しい人と一緒にいるということがより難しくなったのでは?
「僕の近しい仲間はこれまでの僕の成果をずっと見守ってきてくれていて、僕の仲間である人は誰もが、僕が困難だと感じるような何かが起こったときに、正しい方向に導いてくれたり、事態を理解できるようにアドバイスをくれたり、世間の目を逸らしてくれたりしてくれる存在なんです。仲間が集まって、『写真撮ろうぜ!』みたいな雰囲気になっただけなのに、申し訳なく思ってはいるんですけど、そこまでシリアスな話ではなくて、彼女が望むようにしてほしいって思ってるだけなんです。僕はインスタにほぼ1か月ほどの長い間全然投稿していなかったので、なにか投稿しようと思ったら、ジャックポッドを引いちゃったようです(笑)」
もう一つ論点に上がっている事なんですが、PPとトラブルがあって決別したのは、この件が関連しているのではないかという事が言われているんですが
「全然関係ありません。僕とPPはしばらく一緒に写真を撮ったり、一緒に何かをしたりすることが多かったんですよね。というのも、去年はRed Projectがあったので、映画もそうですし、コンサートもそうですし、色んなプロセスにおいて一緒に行動して、映画関係の撮影だっり、映画のプロジェクト計画の発表のための撮影があったり、他にもたくさんプロジェクトの発表があって、PRだったり、番組出演だったりを一緒にずっとやってきて、一緒にメディアに出ていたし、ずっと色んな仕事を一緒にやっていて、一緒にコンサートをやって、去年はそんな感じでずっと一年中その関連で動いていました。プロジェクトが終わって、映画もコンサートも終わって、僕にとってもPPにとってもそれぞれに企画があって、それぞれにやりたい事があって、自分自身にフォーカスを当てていて、それぞれにアーティストとしての活動や俳優業について、今年と来年、PPはPPの、僕は僕の仕事に目を向けているといった感じです。かといって、全然会わないとか、そういうのではないんですよ。常に会う用事もあるけれど、ソロ活動の方が多くなっているというだけのことです」
でもその後でたまに会う機会もある?
「たまに会います。常に会う機会があります」
会ったらこのみんなが注目している一連の事について話したりすることはあるんでしょうか?
「フェイクニュースについて?」
そっちではなくて、二人が決別して離れたんじゃないかと噂になったことです
「まあ、話すこともあるでしょうね。でも、そのことについてあまり話すことはないとおもうんです。こういう事を言われることにお互い慣れていますし、以前からずっと、そのことに囚われないようにしているんです。今はそれぞれに自分の事にフォーカスしていて、一緒に何かをやる必要もないんです」
何もトラブルは起こっていないって言う事ですね。ずっと一緒にいたけれど、今はお互いの領地にいるということなんですね。分かりました
「こんな真剣なインタビューになるなんて。久しぶりです」
ここで雰囲気がほぐれて髪をいつ切ったのか、などの話に。
写真撮影をして囲み取材は終了。
わー 後半難しかったBillkinの女友だち(?)をインスタに上げたところえらい騒ぎになっていたようですね。(全然知らなかった)
ダビカがPPを妹と言った時の騒ぎと同じぐらい大騒ぎな感じだったのかな?と個人的に思いました。
何人かで一緒にイギリスに留学してたんですね。
そう言えばイギリスに行く前に行く理由として色々何か言ってたのを分からないなりに訳したような記憶が。
まあ、色々ファンとして複雑ですが、どうであれBillkinの決めたことを応援したいと思っています
すっかり遅くなってしまいました。おやすみなさい🌜💤