世界の憂鬱 海外・韓国の反応
韓国ネットの反応
日本の漫画市場は、世界でも類を見ない規模と歴史を持っています。最近、韓国のネット掲示板で「1980年代から2025年までの日本漫画・年間販売部数1位の変遷」をまとめた1枚の画像が話題になっていました。画像を見ると、80年代の『Dr.スランプ』や『キン肉マン』から始まり、『ドラゴンボール』、『スラムダンク』といった伝説的な名作が並んでいます。しかし、2000年代に突入した瞬間に、ある「異変」が起きていることに気づくはずです。そう、『ONE PIECE(ワンピース)』による圧倒的な長期政権です。近年では『鬼滅の刃』や『呪術廻戦』、『ブルーロック』といった新勢力が1位を奪還する場面も見られますが、2025年には再びあの作品が……?https://x.gd/T8Q7Cこの記事へのコメントはこちらからお願いします。 韓国人ユーザーの反応 ・1999年から2025年までずっとルフィが船に乗ってるんだが・ドラゴンボールが意外と短いな ・ワンピースの存在感が大きすぎて、2000年代以降の漫画家たちは相当プレッシャーを感じてそう・結局、尾田栄一郎の成功規模がどれほどなのか、それだけは気になる・鬼滅の刃が1位を獲ったとき、時代の流れが変わった瞬間を見た気がした・スラムダンクの4年間は、日本のスポーツ漫画史に残る時期だったと言えそう ・2024年に呪術廻戦、2025年にまたワンピース。存在感が本当に強いな・コナンくんは1998年からずっと子供のままだし、時間の流れが止まってる世界だな・これを見ると、今の漫画はヒットの循環が早くて、長期トップ維持は難しそう・2023年のブルーロック1位は、W杯効果も追い風になった印象だ・ワンピースが完結したら、日本の出版業界への影響は大きそうだな・1980年代のラインナップが今見ても圧倒的。懐かしさを語りたくなる気持ちもわかる ↓毎日ポチポチ応援よろしくお願いします。とても大きな励みになります。 この記事へのコメントはこちらからお願いします。- < 前の記事
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