「青学唯一のアクシデントじゃない?」1区小河原陽琉を襲った“まさかの緊急事態”にネット騒然「まさかそんなハプニングが...」「笑うしかない」
マラソン・駅伝「青学唯一のアクシデントじゃない?」1区小河原陽琉を襲った“まさかの緊急事態”にネット騒然「まさかそんなハプニングが...」「笑うしかない」
THE DIGEST編集部
2026.01.04
サングラスの安否を報告した小河原(中央)。写真:滝川敏之
1月2、3日に行なわれた第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青山学院大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。初日は5区黒田朝日(4年)が5番手からの大逆転で往路優勝。2日目も他を寄せ付けない圧倒的な襷リレーで完勝した。 そんななか、注目を集めているのが1区小河原陽琉(2年)のスタート前の一幕だ。中継映像に映っていたのは、小河原が顔を上げた瞬間に頭に載せていたサングラスが後方に落ちた場面。急いで拾い上げるも、なんと柄の部分が取れてしまうアクシデントが。確かにレース中の映像を確認するとサングラスをかけていない。 この場面をXで共有したファンの投稿を引用ポストした小河原は「サングラスは、無事ではないです」と安否を説明。やはり破損してしまったようだ。 小河原のコメントにファンからは「笑うしかない」「まさかそんなハプニングが...」「本番で起きた青学唯一のアクシデントじゃない、これ?笑」「テレビに抜かれてるタイミングでこれやるのがかわいすぎる」「このアクシデントで出遅れた説」といった反応があった。 構成●THE DIGEST編集部 【画像】「一瞬親子かと...」寺田&髙石の「新旧」交差点コンビ NEXTPAGE【画像】「一瞬親子かと...」寺田&髙石の「新旧」交差点コンビ- 1
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