1986年
PINK年表
◆印:PINK以外の活動・対談など⇒ PINKの周辺 を参照
~1983年 黎明期 >> 1984年 >> 1985年 >>1986年
★俺たちのミュージック・ヒーロー(週刊FM) ★エネルギーには形がない(Player) 2/10 シングル「DON’T STOP PASSENGERS」リリース 2/25 2nd.アルバム「光の子」リリース ★未来と原始が出会う~「光の子」ライナーノーツより ★MOON RECORDS リーフレット
『光の子』アルバムレビュー ★伝え方の点でひとまわり大きくなった。密度の濃い模様だ。(アドリブ) ★新譜紹介「光の子」(Player) ★「光の子」アルバムレビュー(MUSIC STEADY) ★「光の子」アルバムレビュー(MISIC MAGAZINE) ★「光の子」クロスレビュー(MUSIC MAGAZINE)★個性の強さじゃ日本一。PINKのローテック・ワールド!(ギター・マガジン) ★残された可能性を引き出す(アドリブ) ★僕たちはインター・ナショナルなバンド(ザ・ベストヒット) ★ノンジャンル・ポップの代表グループPINKのスゴさはどこにあるのか(FM STATION) ★カッコいい感性つけたい人は「光の子」を!(ARENA37℃) ★ポップでアバンギャルドな<光の子>6人の新作!(GB) ★自分たちの内にあるポップでカラフルな部分を出せたと思う(SOUND&RECORDING MAGAZINE) ★洋楽ファンにも好評なPINKの新感覚ポップ(MUSIC MAGAZINE) ★ニューアルバム「光の子」について語ってもらった(MUSIC STEADY) ★心も体も踊らせてくれるバンド(FMレコパル) ★光の子(KEYBOARD LAND) ★メンバーのひとりひとりが出色の才能を持ったPINK、ニューアルバムのテーマは”光の子” ★やはり日本で当てたい、日本の状況もおもしろくなるはずだよ(Rockin’f) ★先天性エスニック人間の正体!? 福岡ユタカ ★ハードエイジに捧ぐ/PINKは音楽人間の集合体(ザ・ベストヒット) ★Tirez Sur Le Pianiste!(Player) ◆2/26「mother of pearl」(鈴木雅之)リリース
RADICAL CHIC CIRCUIT ツアー 3/29 東京・中野サンプラザ ★RADICAL CHIC CIRCUIT ’86(GB) ★ミニ・レビュー(MUSIC MAGAZINE) ★なんだかとってもスペシャルな気分、PINKのコンサートは・・・ほとんど別世界 ★”シンガーとそのバック”というのではない本当の意味でのロック・バンドのコンサートだった 4/8 京都会館第2ホール 4/11 熊本郵便貯金会館 4/12 福岡都久志会館 4/15 名古屋市芸術創造センター 4/16 金沢市文化ホール 4/18 新潟県民会館小ホール 4/21 札幌道新ホール 4/23 仙台電力ホール 5/1 高知県民グリーンホール 5/3 大阪・厚生年金会館中ホール ★STAGE FLIGHT(MUSIC STEADY) ★さまざまな音要素を内包しているPINKには、バンドとしてのオーラがある(Beat MAGAZINE)
★shadow & dance(パチ・パチ・ロックンロール) ★ふざけた名前 ホッピー神山(GB別冊 BE TWISTED) 5/25 12インチシングル「光の子(REMIX)/LUCCIA(REMIX)」リリース ★ホッピー神山と藤原ひろしのMEGA対談(TECHII) ★PINK!はPINK!(レコード・マンスリー) ◆5月「LIFE」(大沢誉志幸)レコーディング参加 ◆6/4 アルバム「ANGEL~You Are Beautiful」(ちわきまゆみ)リリース ◆「人体星月夜Ⅱ」へのアンサーソングとしての「Metallic Heaven」 ★ハジメさんは未来志向のダダイスト(Rockin’f) 6/8 ”ANN CALL” at 日比谷野音に参加。近田春夫と共演 ROCKN’ IDOL 快進撃!!(ギター・マガジン) アンちゃんからの贈りもの/ANN CALL(Rockin’f) ANN CALL ’86(YAN-KEY) ★ピンクのステージは、楽しさとち密さが魅力!!(ザ・ベストヒット) ◆6/21 オムニバスアルバム「別天地」リリース 6/23~9/27 3rd.アルバム『PSHYCHO-DELICIOUS』レコーディング(Studio”A”&LDK Studio) 6/29 LIVE at 亜細亜大学3号館 7/26 ”The 3rd. Summer Exciting” at 後楽園ホール(Opening act/ちわきまゆみ) 8/3 ”POP HILL ’86″(at 石川県森林公園)に参加 8/24 East West ’86(YAMAHA) シニア部門決勝 ゲスト参加 ★「ザ・ロッカーズ」日本ロック・バンド完全カタログ1986年(宝島) ★ホッピー&カメちゃん ハッピー・トーク(GB) ◆異色対談 成田忍(URBAN DANCE) vs 福岡ユタカ(PINK) ★美しきパラドクス(GB別冊 TWISTED) ★日本とロンドンの間でとどまることを知らない活躍ぶり(TECHII) ★Personal Interview 福岡ユタカ(SOUND NEWS) ★Personal Interview 岡野ハジメ(SOUND NEWS)
10/7 “PSYCHO−DELICIOUS ACT-0” at LONDON・BUSBY’S ★PINK IN LONDON ★ロンドンっ子に受けた異端派ポップ ★ロンドン・スペシャルGIGレポート(ARENA37℃) ★PERSONAL EPISODE IN LONDON(SOUND NEWS) ★PINKのロンドンレポート(OASIS)10/18 イギリス・BBC・TV、ラジオ ON AIR 収録のためのGIG(at 渋谷・エピキュラス) 11/3 イギリス・RIMEレコードより、シングル「SOUL FLIGHT(ENGLISH VERSION)」リリース 11/3 LIVE at 名古屋市立大学 11/4 LIVE at 東京・明治大学 渋谷ヒデヒロ・病気療養のため、サポートギタリストとして大谷レイブン参加 >>(MUSIC MAGAZINE 記事) 11/28 シングル「KEEP YOUR VIEW」(マクセル・ビデオカセットCMソング)リリース ★心は ”ロンドン” 色に染め変えられて(GB) ★AFTER THE GREAT RUSH(Rockin’f) ★世界規模でのPINKの共振。ロンドン・ライヴと3rdアルバム。(Player) ★色々な分野を、自分なりに演じきる 矢壁アツノブ(SOUND NEWS)
PSYCHO-DELICIOUS ACT-I 12/18 大阪厚生年金会館 12/21 渋谷公会堂 ★空間をダンシングビートで震撼させる音の魔術師たち(TECHII) ★PINKのライブは “ホントにサイコー・デリシャスだ”(ARENA37℃)1987年 >> 1988年 >> 1989年~ 凍結以降 >>
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